余談はあくまでも余談

伊藤良祐です。

2月中は更新が滞り気味でした。テスト期間や合宿前休みがあるので仕方ないです。3月から春合宿が始まり、新歓に向けた準備も始まるので、部員がバリバリに更新してくれると思います(^_^)

ここ一週間は乗艇を中心に練習しました。ハートレート管理という一つの練習に対する明確な指標ができ、意識高く練習できていると思います。

皆の成長が楽しみですが、忘れてはいけないのは「ライバルたちも成長している」ということです。誰もがこのトレーニングを取り入れています。ということはこの先、最低限のことをした上の小さなプラスアルファが差をつくることになります。もしかしたら最低限のことすらできていないかもしれません。練習中に意識しきれてないところもたくさんあるはずです。冬季練習の初期は積極的に自主練する姿が見られましたが、最近は少ないようです。この合宿前のオフ、そして春合宿という練習に集中できる期間に何をするかでシーズンの成長度合いが変わります。春先は授業で思うように練習できなくなります。本当に結果を出したいのであれば、ここでもう一度帯を締めなおして、練習に取り組んでほしいと思います。

部活は変わりつつあります。トレーニングプロセスや指導体制の変化、そして新しい仲間もこれから増えます!そういった新しいものを取り入れていく時期というのは、仕切る側の人間にとっては非常にストレスです。一人一人が部員である自覚をもって、主将副将を支えて、部活全体をしっかり盛り上げていきましょう(゚Д゚)


mudai.jpg








以下余談







前々回の名無しブログ、よかったですね
部活内でも波紋を呼びました(笑
ちなみに自分じゃないですよ(ほんとに

語り口調やワードセンスから、自分は書いたと思われる人を4人に絞り込みました
でもこれ以上の詮索は野暮なのでしません
コメントにもありましたが、部内にそういった考えの人がいること自体がいいことです^_^







さらに余談







Nntendo Switch買おうかなー
一番興味があるのはコレ↓

無題

マリオかよ!と思った方
そう、マリオです笑

何を隠そう、私は三度の飯よりマリオ好きでございます


今回のマリオの特徴は何といっても15年ぶりの箱庭ステージ構成で、隅々までステージを散策する楽しみをまた味わえるかと思うと今から楽しみです

最近のマリオは映像やBGMの進化が著しいものの
脚色、世界観が子供向けになりつつあったので
欲を言えば少しシリアス性もほしいですかね


自分は王道のストーリー展開が好きです
世界を救うために戦う、
弱小チームが全国大会で優勝する、
といった感じです

それに毒素的な要素が入っているストーリーも好きです
ブラックジョーク、
恋愛、
裏社会、
多数の伏線要素
等といったものですね

実はマリオシリーズにも少し前にそのような要素を含んだ作品がありました
それが「ペーパーマリオシリーズ」です
上記のような要素を含んでいるので
「黒い任天堂」もしくは
「神ゲー」ならぬ「紙ゲー」
と言われ世間的にも評価の高い作品です


特にWiiのやつはおススメです

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春休み突入

こんにちわ 3年の茂住です。
期末テストもいよいよ終わりだいたいの人はもう春休みです。今は3月の春合宿前のミニ合宿的な期間です。今日も朝は7時に練習を開始し乗艇練習を行いました。少し前までは朝6時を過ぎても夜のように暗かったのですが、最近は空が白々としてくる時間も早くなってきたように感じます。シーズン中の朝練の頃を思い出しましたね。

今までとは少し志向を変えた練習に取り組んだり、ウエイト器具など練習用具が増えたりと来シーズンに向けての準備も着々と進んでいると思います。

この時期から勢いをつけてシーズンの開幕を良い形で行えたらいいと思います。

ボート部


久々に土日の3モーション全て乗艇でした。
初めてギザビエ氏のB1.B2トレーニングを水上で行いました。

身体はバキバキだし、手のマメは痛いし、寒いし…

でも正直自分は、毎日こんな練習ができたらいいなと感じました。
ボートは地味できついスポーツです。
今までやってきたスポーツの中で1番きついし、その他のスポーツでもボートを超える辛さのものは無いと思っています。
ただそれと同時に1番楽しいスポーツだとも思っています。
大学4年間の華々しい生活を捧げるにふさわしいスポーツです。

だからみんなでこの楽しみを共有したいです。
たくさん並べたり、話し合って漕ぎの課題を解決したり、やはり人数がいないとうまくいきません。
今部活にあまり参加できていない人も、もっとたくさんきて欲しいです。
先輩からの指導、マネージャーの手伝い、ビデオ撮影、事務関連の仕事の補助、など
漕手じゃなくてもみんな、部を支える力を持っています。

自分はこの土日でボート部に入って良かったと再確認できたし、レースで結果を残したいという思いを強めることができました。
みんなが、ボートを楽しめるようになったとき、進んで練習に参加できるようになったとき、部員を大切な仲間だと感じることができるようになったとき、新大ボート部は自然と強いチームになっているはずです。


今年の夏に悔いが残らないように、今できる精一杯のことを26人全員でやっていきましょう!!
プロフィール

新潟大学ボート部

Author:新潟大学ボート部
創部:1955年
現在の部員数:26人
戦歴:全日本クラスの大きな大会での入賞多数
更新順番:
浅田⇒勝野⇒北川⇒小林⇒高橋⇒谷口⇒種田⇒中根⇒藤井⇒秋山⇒茂住⇒伊藤⇒石川⇒川崎⇒齊藤⇒瀬田川⇒浅田⇒・・・

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