夜を使いはたして

更新が大変遅くなって申し訳ありません。
3年の中根寛人です。

更新できなかった言い訳をさせてください。
6/5~16まで教育実習に行っていました。
実習が終わってからも反省や礼状などを書かなければならず、忙しかったため書けなかったという理由にさせて下さい。
書かなかったんじゃなくて書けなかったです。笑

すべての提出も終わり、晴れて自由の身となりました。
疲れました。
この教育実習の2週間が今までの人生の中で1番きつくて濃いものでした。
授業をするためのいろいろな準備をするのがとても大変でした。また、自分の効率の悪さもあり、それが毎日続きました。
でも、つらいなーって時に子どもの前に立つんだから適当なことはできないって思うと全然頑張れました。

実習の中で自分のできないことや勉強不足であることを痛感しました。たくさんのことを学びました。やらなければならないことも数多く見つかりました。



すべて終えた現在思う、今やらなければことは部活を頑張ることです。
あとインカレまで約2カ月、できることは限られているけれど今やらないとあとで後悔する。そんなことを教育実習を終えて感じました。



自分が1年生の時のインカレで4年生やクウォードを見て、かっこいいと思った気持ちに今の1年生をさせたい。

レースで勝っているかっこいいところを見せたい。

応援したくなるようなレースをしたい。


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No title

教育実習お疲れさま‼︎
残り2ヶ月頑張ってね‼︎

No title

コメントが遅くなって申し訳ありません。
改めまして、教育実習お疲れさまでした。

コメントを読んだだけでも、とてもたいへんな2週間だったと察します。ボートから2週間程度離れたこと以上のことが得られたのではないでしょうか。私は、レースで勝つため(又はレースで勝つことを目標にしたから)には練習時間を確保することが最も重要な要素であるとは思っています。しかし、必ずしも練習することだけが結果に結びつくとは思っていません。

ではそれは何か、というとそれは人によって異なるでしょうからこの場で具体的に申し上げることはないのですが、自分のいるポジションを別の場所から俯瞰してみるというのも、いろいろな意味で大事なことなのかもしれませんね。
雑駁なコメントになってしまい申し訳ありません。今度、教育実習の話を聞かせてください。よろしくお願いします。
プロフィール

新潟大学ボート部

Author:新潟大学ボート部
創部:1955年
現在の部員数:26人
戦歴:全日本クラスの大きな大会での入賞多数
更新順番:
浅田⇒勝野⇒北川⇒小林⇒高橋⇒谷口⇒種田⇒中根⇒藤井⇒秋山⇒茂住⇒伊藤⇒石川⇒川崎⇒齊藤⇒瀬田川⇒浅田⇒・・・

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